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2026-01-18 10:19:00

最近の私 ←NEW

 

 

 

このホームページへの訪問回数が(個別ページへの、のべ回数ではありますが)、50万回を超えていますね。本当にありがとうございます。

 

 

このお礼を書こうとして、ふと本日だけの訪問回数を見ると、1,500回を超えています(驚)。

 

 

昨年(2025年)は、日本の人口における三分の一が65歳以上になりましたし、

 

 

まだ医療福祉制度が不十分なので、「ご家族がリハビリを行う」ような「隙間を埋める」要素も、ニーズが高まっているのかも知れません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の方はと言うと、あいかわらず「(リハビリ関連の)新作を執筆中」のままです。

 

 

作品として8割方つくれた時期が2~3回ありましたが、私の「心の声」がOKを出さないことが続きました

 

 

そうこうしているうちに、社会では「A.I.」の進歩が進み、作品に取り入れられる可能性が高まっています。もしかしたら、これを待っていたのかも知れません。

 

 

もともと今回の新作は、これまでの紙の本でも出版できる仕様とは異なり、電子書籍のみで販売するつもりです。

 

 

理由は、電子書籍のみだと、ページ間のリンク機能を使って、関連する要素や語句などを結び、「点と点が線になる(理解が深まる)」構成にしやすいからです。

 

 

また、読者ターゲットも、今回の新作では第二次ベビーブーマー以降の、比較的ITリテラシーが高い層を想定しています(現在の50歳代は、親が介護を受ける世代になって来ましたからね)。

 

 

以前に出版した、「絵本風」のリハビリ・シリーズ(https://no-pain-yes-gain.com/free/w391)は、老々介護のケースでも手に取って使いやすいよう、紙の書籍でも購入できる仕様にしていましたが、今回は違います。

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現在の私は、「A.I.」の研究?も進めながら、新作の構成の練り直し等を日々行っています。これをしっかりやらないと、書き出しても止まってしまいますからね。

 

 

正直、すぐに出版は無理ですが、少しずつでも前進させながら、自分の「心の声」がOKをくれたら、リリースさせてもらいたいと思っています。

 

 

気長に待ってもらう間は、増えてきた無料のメールマガジン(https://no-pain-yes-gain.com/free/w46)などを読んでおいてもらえると嬉しいです(^_-)-☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 画像1.jpg

 

 

2021-07-16 17:44:00

トップページをシンプルにしてみました

 

 

 

 

私は伝えたい欲求に負けて、つい情報過多になりがちなのですが(反省)、

 

それだと伝えて共有したい「ポイントがぼやけてしまう」ため、

 

 

トップページを筆頭に、このホームページも随時、情報量を調整して見た目をスリムにしたいと思っています・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

その代わり?、トップページ上部の絵(写真)のところは、URLを貼ってリンクを設定できることが分かったので、

 

視聴回数の多い動画をご紹介する形にしてみました。よかったら、ご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

 

よくプロのクリエイターの人が「何を捨てるか、捨てる作業が大変」と言うのを聞きますが、本当にその通りですね。

 

「捨てられない症候群」にならないよう、気をつけようとは思っています・・😉

 

 

 

2021-07-16 17:33:00

「コリや痛みのセルフ・ケア」関連の新作2作目が出版されています

 

 

 

 

トップページに表紙画像が載っている、オレンジ色の本のことです。

詳細は→こちらからどうぞ。

 

 

 

 

Amazonの新着ランキングでは、現在は66位にいますが、入ったり抜けたりしているようです。

→「医学・薬学の新着ランキング」

 

 

 

 

 

 

 

 

すでにご購入下さった方は、ありがとうございました。

 

決して上記のランキングで一喜一憂するものではないのですが(笑)、

 

執筆の励みになりますので、応援して下さると嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現在は、「セルフ・ケア3部作」の3作目である「睡眠時間の確保」に関する本を執筆しています。

 

 

できれば今月(7月中)に入稿したい・・と思っていますので、もうしばらくお待ち下さいね😉

 

 

 

 

 

 

 

2021-01-21 10:05:00

「レナト式リハビリ」のフローを作成中です

 

 

 

以前から、どういう場面で「レナト式リハビリ」を使うのか・その理由はなぜか

 

というのを、フロー形式で分かりやすく追える状態にしたいなあと思っていました。

 

 

 

 

 

 

最近ようやくその作業を始められ、現在は少しずつですが、フローが増えています

 

(フローチャートというほどのものでは、ありませんが...)。

 

 

 

 

 

 

 

「自宅に(介護やリハビリが必要な)高齢者がいるご家族向け」のフローもあれば、

 

「治療に手ごたえを感じられず、困っているリハ職向け」のフローもあります。

 

フローの全体像は、サイトマップからどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

困っている人が情報を得やすいように、

 

このホームページを随時、見やすいものにして行きたいと思っています😄

 

 

 

2020-04-12 09:53:00

高齢者の自宅待機に関する動画集→「身体能力低下のシグナル」を見逃さない

 

 

 

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感想(220件)

 

 

 

 

コロナ対策としての「外出自粛」により、高齢者がデイサービスなどに行けないケースが出ているため、

 

 

 

 

 

このHPのトップページでも、「ご家族がカンタンにできるリハビリ」の話をさせてもらいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

習慣になっていた運動をしなくなることで身体能力が低下して来ますが、

 

 

 

 

 

 

その具体的な「低下の兆候(シグナル)」というものがありますので、それに関連する動画集をご紹介しておきます。

 

 

 

 

 

 

ご本人の動作を観察し、これらのシグナルを発し始めたことが分かれば、早目に介入してあげて下さい

 

 

 

 

 

介入方法が分からず困るなら、カンタンに効果が出やすい「レナト式リハビリ」をやってみて下さい↓

 

 

 

 

 

https://www.youtube.com/playlist?list=PL87Hh0oDQOdezsvizh7g4wxj2WvUapVz4

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高齢者などの動作の変化に無関心で、「低下のシグナル」を捉える「意識」がないと、

 

 

 

 

 

気が付いたら「転倒して骨折→入院になった」となったり、

 

 

 

 

 

ご本人の動きが悪くなった分、ご家族がそれを手伝う「介助量が増えた」となりかねません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかも、コロナ騒動の間は、入院すること自体、心理的に抵抗があり得るかも知れませんね。

 

 

 

 

なので、「介助方法」に関しては、次号のメルマガから、シリーズとして取り上げることにしました。

 

 

 

 

 

しかも、(私はリハビリ専門職なので)ただ相手の体を動かして介助するだけでなく、

 

 

 

 

 

「リハビリの要素も入れた介助方法」をお伝えする予定です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

理にかなった方法なら、カンタンでお互いに労力も最小限、

 

 

 

 

 

しかも「介助する度に、リハビリ効果(身体能力の向上や維持)が期待できる介助方法」を、ご紹介して行く予定です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※無料メルマガのバックナンバーは →こちら

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