インフォメーション

2021-02-22 12:06:00

新作書籍を、もう2つ書いています

 

 

 

以前から情報を出していた新作書籍「(仮題)もっと寝られる方法」以外に、

 

実は現在、もう2作品を執筆中です(なので、そう遠くないうちに新作が3つ出る予定です)。

 

 

 

 

 

 

自分でもちょっと?「手を拡げ過ぎ」な感じもしてはいますが、

 

書くモチベーションが高いうちに書く(執筆作業を軌道にのせる)のは大事なことなので、

 

同時進行で作業しながら、書き切りたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

ちなみに、他の2作品のテーマは、どちらもセルフケア関連です↓

 

 

 

①セルフ・ケア(マッサージ)

 

②心が軽くラクになる方法

 

 

 

コロナ禍でも大変になっている肉体面へは①を、精神面へは②が、一助になればと願っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

①に関しては、

 

以前出版してご好評を頂いている「家族もできる、あまり動けない人へのリハビリ」の中でも、

 

特に反響が多い「その4(痛みやコリの改善がテーマだったもの)」をベースに、

 

「自分自身に行う方法」に特化した内容にしようとしています。

 

 

 

 

 

 

 

実際、そのようなリクエストも読者から頂いているので、ご自分の体が痛い介護者だけでなく、

 

在宅ワークでデスクワークの時間が増え、体のコリや痛みが大変なことになっている人にも使ってもらえるカンタンな方法をご紹介します。

 

その上、「レナト式リハビリ」なので、その場で効果が実感がしやすいのもこれまで通りなので、お楽しみにして下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一方、②の作品に関しては、

 

コロナ禍で精神的に不安定になりがちな人も多いようなので、

 

心がラクになり得る「セルフ・コントロール(マネージメント)」の方法をご紹介するものです。

 

 

 

 

 

 

以前に出版した書籍で「コミュニケーションから苦しみをラクにする」テーマのものがありましたが、

 

現在はコロナ禍で、「一人で過ごす」ケースも多いでしょうし、「他者に会って相談する」ことも難しい状況になって、

 

色んな意味で「孤立した状態」で苦しんでいる人が少なくないようです。

 

 

 

 

 

 

 

誰しも多少なりとも苦しみはあるでしょうけど、

 

「深刻に苦しんでいる=自分の心のマネージメントが破綻しかかっている」とも言えるので、

 

私がご紹介する方法が、少しでもお役に立てば幸いです。

 

方法はシンプルでカンタンなものですので、「なんだ、これだけ? でも以前よりラクだ」となってもらえると嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんなで色んなものを持ち寄って、なんとか乗り切って行きましょうね😄

 

私は引き続き、書いて行きます。。。

 

 

  

 

 

2021-01-21 10:05:00

「レナト式リハビリ」のフローを作成中です

 

 

 

以前から、どういう場面で「レナト式リハビリ」を使うのか・その理由はなぜか

 

というのを、フロー形式で分かりやすく追える状態にしたいなあと思っていました。

 

 

 

 

 

 

最近ようやくその作業を始められ、現在は少しずつですが、フローが増えています

 

(フローチャートというほどのものでは、ありませんが...)。

 

 

 

 

 

 

 

「自宅に(介護やリハビリが必要な)高齢者がいるご家族向け」のフローもあれば、

 

「治療に手ごたえを感じられず、困っているリハ職向け」のフローもあります。

 

フローの全体像は、サイトマップからどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

困っている人が情報を得やすいように、

 

このホームページを随時、見やすいものにして行きたいと思っています😄

 

 

 

2020-08-23 11:58:00

無料メールマガジンで、「在宅生活の環境整備」シリーズが始まりました。

 

 

 

 

ずっとやりたかったシリーズを、ようやく始めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これまでもニュースなどでは、

 

 

超高齢化・少子化(労働力不足)のため、

 

 

病院の空きベッド不足や、

 

 

高齢者施設の(スタッフ不足による)入所制限などは報じられて来ました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうすると、必然的に「在宅医療」を選択する人が今後もますます増えそうですが(経済的な理由も含んで)、

 

 

日本の家屋構造は、「バリアフリー」から程遠い場合が多いのは、皆さんがご存じの通りです。

 

 

一軒家でもそうですし、(最近の築でない)集合住宅でもそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「やっぱり転倒・大ケガして、入院しちゃった」とか、

 

 

「何度も転倒するから、もう独居は無理ね。でも、施設入所は費用がね・・」などと、

 

 

その時になって困り果てる可能性を、少しでも下げたいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は訪問リハビリを通して、いろんなお宅に行かせてもらっていたこともあるので、

 

 

家屋構造や環境整備、身体能力との関連、工夫などを、

 

 

動画として作成し、それを無料メルマガで補足しながら、ご紹介し始めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私からの情報が、少しでもお役に立てば幸いです😄😄

 

2020-07-22 16:05:00

このHPの訪問件数が、20万回を超えていますね。

 

 

 

【10枚セット】【5月上旬発送予定】マスク 水着素材 マスク 洗える 在庫あり 洗えるマスク 水着マスク 布 カットガーゼ 大人用 子供用 通気性 ますく mask 繰り返し マスク フィルター 伸縮性 送料無料 通勤 おしゃれ 10枚

価格:2,180円
(2020/4/28 23:54時点)
感想(220件)

 

 

 

 

このホームページのカウンターがいつの間にか、20万回を超えていますね(のべ回数ではありますが)。

 

 

 

 

多くの方に訪れてもらえて嬉しいです。本当にありがとうございます。

 

 

 

 

私としては、この「素人丸出し」な感じのホームページを卒業したい気持ちはあるのですが(笑)、

 

 

 

 

限りあるマンパワーで執筆作業他を進めているため、今のところリニューアルには手を出せていません(いずれはやりたいです)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、現在執筆中の作品は、「実習」に関するもので、

 

 

 

 

リハビリや医療関係の実習に臨む人向けの内容ですが、

 

 

 

 

様々な「時短の方法」や「スケジューリングの方法」などもご紹介しているので、

 

 

 

 

就職・転職したての人や、いつも残業や休日出勤で大変な人など、

 

 

 

 

忙しい人全般に使ってもらえるような情報にしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだ執筆作業は60%程度の進捗で、現在は頁数をどんどん削減しながら

 

 

 

 

内容をコンパクトにして行っている最中です。

 

 

 

 

先日まで500頁以上あったのですが、現在は半分以下まで削減しました。

 

 

 

 

まだしばらく、この作業は続きそうです・・(疲)。

 

 

 

 

 

 

 

2020-04-12 09:53:00

高齢者の自宅待機に関する動画集→「身体能力低下のシグナル」を見逃さない

 

 

 

【10枚セット】【5月上旬発送予定】マスク 水着素材 マスク 洗える 在庫あり 洗えるマスク 水着マスク 布 カットガーゼ 大人用 子供用 通気性 ますく mask 繰り返し マスク フィルター 伸縮性 送料無料 通勤 おしゃれ 10枚

価格:2,180円
(2020/4/28 23:54時点)
感想(220件)

 

 

 

 

コロナ対策としての「外出自粛」により、高齢者がデイサービスなどに行けないケースが出ているため、

 

 

 

 

 

このHPのトップページでも、「ご家族がカンタンにできるリハビリ」の話をさせてもらいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

習慣になっていた運動をしなくなることで身体能力が低下して来ますが、

 

 

 

 

 

 

その具体的な「低下の兆候(シグナル)」というものがありますので、それに関連する動画集をご紹介しておきます。

 

 

 

 

 

 

ご本人の動作を観察し、これらのシグナルを発し始めたことが分かれば、早目に介入してあげて下さい

 

 

 

 

 

介入方法が分からず困るなら、カンタンに効果が出やすい「レナト式リハビリ」をやってみて下さい↓

 

 

 

 

 

https://www.youtube.com/playlist?list=PL87Hh0oDQOdezsvizh7g4wxj2WvUapVz4

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高齢者などの動作の変化に無関心で、「低下のシグナル」を捉える「意識」がないと、

 

 

 

 

 

気が付いたら「転倒して骨折→入院になった」となったり、

 

 

 

 

 

ご本人の動きが悪くなった分、ご家族がそれを手伝う「介助量が増えた」となりかねません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかも、コロナ騒動の間は、入院すること自体、心理的に抵抗があり得るかも知れませんね。

 

 

 

 

なので、「介助方法」に関しては、次号のメルマガから、シリーズとして取り上げることにしました。

 

 

 

 

 

しかも、(私はリハビリ専門職なので)ただ相手の体を動かして介助するだけでなく、

 

 

 

 

 

「リハビリの要素も入れた介助方法」をお伝えする予定です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

理にかなった方法なら、カンタンでお互いに労力も最小限、

 

 

 

 

 

しかも「介助する度に、リハビリ効果(身体能力の向上や維持)が期待できる介助方法」を、ご紹介して行く予定です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※無料メルマガのバックナンバーは →こちら

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ...